お金儲けの為と割切っています
以前、友人とキャバクラに行った時の事でした。僕たちはいつものように、席についてくれたキャバ嬢を楽しませようと、とことんトークで盛り上げました。その帰り、友人が何気なくこう言ったのです。「こっちは金払ってる客なのに、なんで頑張って盛り上げなきゃいけないんだろね。これならむしろこっちが金払って欲しいくらいだよ」と。
僕はこの友人の言葉をこの間ふと思い出し、そして思いついたのです。「そうだ。世の中には男性と縁の無さそうな女性もいっぱいいる。そういう女性とデートして楽しませたり、エッチしたりした場合、それもまたこっちがお金貰ってもいいのではないか?そして、実際にお金を払ってくれるモテない女性もいるのではないか?」と。
僕はこれを実践するべく早速出会い系サイトでモテなさそうな、男と縁の無さそうな女性を探しました。中高年のオバサン、肥満女性、そしてお顔が中の下より下のクラス…。そういう女性を見つけてはアプローチしまくったのです。そして、何人かの女性と仲良くなり、今度はその中からお金を持っていそうな女性を探していきました。
こうして僕は現在、1人の女性と逆援助交際をしています。41歳の独身女性で、ポッチャリ体型に浅黒い肌をした、お世辞にも可愛いとは言えないオバチャンです。でも、これでいいのです。僕はこれをお金儲けの為と割切っていますから。あわよくば可愛い女の子と…なんて期待してはいけません。逆援助への近道は、この割切りが出来るかどうかなんです。
この調子であと2人ぐらいの女性と逆援助を成立させれば、ほぼ1ヶ月の生活費ぐらいの収入を得る事が出来そうです。そうなれば僕自身の仕事の収入は全て遊び代に使えるわけです